最後の最後まで

 タイで買って来た物で

1番のお気に入りかな・・・

日本では何故か1.200円〜1.500円で売っています
タイでは300円〜500円で買えました
おみやげにもと10本購入
サッパリしてなかなか良い感じ
2本目も勿体無くて
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カットして
まだまだ使えます(笑)

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by yamame930 | 2018-05-08 20:28 | タイ | Comments(8)

goodbyeバンコク

空港のロビーに展示されていた
多分、歴史とか物語があるんでしょうね
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今回も色々な出会いがあり
色々な体験も出来
思い出一杯の旅行となりました
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異文化に触れ感じる事は大切です
羽田空港に到着した時に
どっと疲れが・・・
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そして寒かった・・・
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新幹線でハイボールを飲みながら
食べた柿の葉寿司
美味しかった!
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私の旅行記はようやく終了

2017年も皆様から暖かいコメントや
メールなどで励まして頂き
ありがとうございました
良いお年をお迎え下さい

              yamame


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by yamame930 | 2017-12-31 12:28 | タイ | Comments(8)

バンコク最終日

御寺巡りツアーが終わって
ホテルに戻り
偶然にも同じ県内の男性と一緒に
昼食に行く事に・・・
彼は同級生がバンコクに嫁に来ていて
頼って遊びに来たそうです
偶然にも同じ旅行会社の同じ担当者で驚きましたよ!

デパートのフードコーナーで食事

先ずは2人でビールで乾杯
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私の注文した??
美味しかった
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街をぶらついて
彼と別れた・・・
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ホテルのロビーにで休んでいると
素敵な女性が演奏を始めた
心に沁みる音色に癒される
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夕方ビールを買って昨日の屋台に行く
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麺類も食べたいので
別の屋台で女性が多い屋台に座って
汁無しを注文した

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この調味料を加えて
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なんだろう?
ピーナッツのような?
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中にはシュウマイのようなのも
入っていた
美味い!
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ホテルに戻り
旅行会社の迎えの車で空港に向かう

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by yamame930 | 2017-12-31 10:49 | タイ | Comments(0)

ワット・プラケオ 宮殿

タクシン王の後を受けラマ1世が
1782年に居城として築いた王宮と
その守護寺院
歴代の王が増改築した宮殿が立ち並ぶ
その中でもワット・プラケオ
エメラルド仏を祭り
「エメラルド寺院」ともよばれる
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美しい仏塔です
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今迄見学した寺院とは違い
服装には特に厳格です
ミニスカート・短パン・タンクトップ
肌の露出の多い服装は禁止
更に荷物チェックも行われる
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ラマ4世によりスリランカ様式で建造
内部には釈迦の遺骨が納められている
ラマ5世により金色に装飾された
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ラマ1世の仏教経典を納めている
プラ・モンドップ
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仏陀像が安置
美しい仏堂
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入り口には必ず
門番のヤックとモックが居る
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柱の装飾が素晴らしい
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うっとりとしばらく眺めました
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ここでも
ヤックとモックが見張ります
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仏陀像が安置
美しい仏堂
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回廊の壁画
「ラーマキエン」の神話を描かれる

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順番に巡って行くと壮大な物語が
見えてきます
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蓮の花が咲いています
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とても綺麗でした
私の好きな花です
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プラサート・プラ・デープビドーン
タイ建築様式の屋根は美しい
ラマ1世〜8世まで歴代国王の像が安置されているが、チャクリー王朝記念日だけに扉は
開かれるが内部は非公開
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燦々と輝く金色の仏塔
プラ・スワナ・チェディ
塔の台座をラーマーヤナ神話に登場する
鬼のヤックと猿神のモックが交互に支えています
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本堂
エメラルド安置仏を安置する
内部は撮影禁止
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色とりどり破砕ガラス
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エメラルド仏は暑季・雨季・寒季
年三回王様が自らの手で衣替えがなされる
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チャクリー宮殿
ラマ5世がイタリヤ建築技師に設計され
大理石作り
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剣を収納
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警備員が配置
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タイの方々の信仰深さを感じる事が出来ました、白人系の女性がカーディガンを羽織って着ていたのを私達のガイドさんはすぐに注意しに行きました
その場ではカーディガンを着直したのですが、また、直ぐに脱ぎ羽織っていたのでガイドさんは警備員に注意をする様に
言うと数名の警備員が白人女性を取り囲み何やら険悪なムード
マナーを守れない観光客が多くて
拝観禁止になっている場所もあるそうです、私は日本のJTBの方には膝までの短パンなら大丈夫だと言われましたが
駄目なそうですよ!
最初から長ズボンを着用して行き良かったです、皆様も必ず神聖な場所に入る事を意識した服装で拝観なさって下さい。

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by yamame930 | 2017-12-30 07:03 | タイ | Comments(2)

ワット・ポー

ワット・ポーは別名「涅槃寺」
釈迦像が悠然と横たわるバンコク
最古の仏教寺院
寺院を学問の場所にするべきと考えた
ラマ3世により医術・天文学・歴史学
の学問所が大学並みの教育が行われた
現代にも伝わるのがタイ古式マッサージ
の学校が境内にある
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門が何ヶ所かあり
必ず門番がいる
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天井の模様が素晴らしい
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 タイでは曜日毎にその曜日の色や仏像が決まっていて、自分が生まれた曜日の色のものを身につけるようにしたり、お寺に行ったときは自分が生まれた曜日の仏像に拝んだりすることが幸運をもたらすと人々の間に深く浸透しています。日本では自分の生まれた曜日を気にすることはあまりありませんが、タイの人々は大抵自分が何曜日生まれなのか知っていますし、日本でいう星座占いや血液型占いのように、曜日ごとに性格や運勢を占ったりします。昔一般国民がまだカレンダーを持っていなかった頃は、宮廷に出仕する女性の洋服の色を見て人々はその日が何曜日かを知っていたといいます。

曜日ごとの色・仏像

日曜日:

 曜日の色は赤です。仏像は現地語でプラプッタループ・パーンタワーイネートと呼ばれます。その姿は右手を上にして両手をお腹の上で組み、菩提樹を見つめている立像です。

月曜日:

 曜日の色は黄色です。仏像の読み方には諸説あるようですが、一般的なのはプラプッタループ・ハーム・サムトーンです。その姿は、左手を垂直に降ろし右手のひらを胸の高さで外に向けて飢餓と日照りを制止している立像です。

火曜日:

 曜日の色は桃色です。仏像はプラプッタループ・パーンサイヤートと呼ばれます。その姿は右手を枕に乗せて腕を耳に当て手のひらを開いて頭を抱え、左手は腰のほうへ伸ばして目を閉じ両足を揃えて横になった寝釈迦像です。

水曜日:

 曜日の色は緑色です。仏像は現地語でプラプッタループ・パーンウムバートと呼ばれます。その姿は(右手を側面に左手を底に添えて)両手でお布施の鉢を前に抱え、足を揃えた立像です。

木曜日:

 曜日の色はオレンジ色です。仏像は現地語でプラ・プッタループ・パーンサマーティと呼ばれます。その姿は左手を下にして手のひらを組み、右足を上に胡坐をかいて瞑想している坐像です。

金曜日:

 曜日の色は青です。仏像は現地語でプラプッタループ・パーンラムプンと呼ばれます。その姿は右手を上にして両手を胸の上で交差し、仏法と伝道について瞑想する立像です。

土曜日:

 曜日の色は紫色です。仏像は現地語でプラプッタループ・パンナークプロットと呼ばれます。その姿は右手のひらを上に体の前で手を重ね、背後にいる7本頭の蛇・ナーガに保護されて瞑想している坐像です。


皆さまも御自分の誕生日の色をお調べ下さい!

私は火曜日で桃色、実は好きな色でした

そして寝釈迦像です、だからゴロゴロしているのが心地良いのでしょうか(笑)

仏教色の強いお寺で並んでいるのは以上の7体ですが、バラモン教色が強いお寺では水曜の夜と毎日を足した9体となっているようです。

曜日毎の仏像が並んでいます
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1832年ラマ3世により建立
全身金箔で46mの大寝釈迦仏
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超!扁平足の足は幅5m高さ3m
真珠貝の螺鈿細工で108のバラモン教から生まれた仏教の宇宙観を表現

(改修工事がされていました)
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通路には托鉢に持ち歩く応量器が並び
交換したコインを1枚ずつ入れていく
煩悩を無くす為私もやりましたが?
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蓮の花が綺麗です
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枕の螺鈿細工も素晴らしい
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庭にも沢山の石像があります
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確か?
身体のツボや病気について
描かれた壁画です
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気温が高くなり観光客が多くなり始め
かなり疲れました
次の御寺に移動します

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by yamame930 | 2017-12-29 16:41 | タイ | Comments(2)

ワットアルン

12月14日

昨夜は部屋でビールを飲み
疲れからそのまま寝てしまった

2時間程で目が覚めたので
また、街に出かけてみた
屋台を眺めたりお土産を見たり
脇道に入ったりしたら・・・
道が分からなくなった(笑)
ウロウロしていると前から女性2人
でも?少し変?
私がホテルから貰った観光地図を広げ
キョロキョロしているので
低音の声で声を掛けられた(笑)
「ホテルの場所が分からなくなった」
事を伝えたら腕を引いて地図の分かる場所まで連れて行ってくれた
僅かばかりの御礼のチップを渡した
いらないと言われたが
「俺が欲しいと」
言われても困るので(笑)
手の中に入れてあげた
強く握り返された時は少し焦った(汗)
ニューハーフの親切に感動した

部屋に戻り朝まで爆睡
朝食を早めに済ませて
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ホテルの中庭
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今日は御寺巡りを申し込んでいた
部屋の荷物を片付けて
フロントに荷物を預けて
出発
ドアマンに見送っ頂いた

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車を降りて
チャオプラヤー川を船で渡る

タクシン王が旧王朝の菩提寺とした
   暁の寺
ラマ4世の時代にアットワルンとなった

日本では三島由紀夫の小説
   「暁の寺」でも有名ですね

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門番の大きなヤックが立つ
タイ様式の屋根 仏塔がのった
美しい山門
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大仏塔
色鮮やかな陶器片のモザイクで飾られ
ラマ3世の命により5年がかりで作られた
高さ67m
タイ仏教とヒンドゥー教が融合する
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大仏塔の四方に置かれる
小仏塔
規模は小さいが彫像が素晴らしい
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渡し船に乗り次の御寺に移動!
今度は是非 暁の頃に見学したいですね



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by yamame930 | 2017-12-29 07:37 | タイ | Comments(0)

屋台

ホテルに戻る時も
色々な屋台が気になった
少し飲み足らない気もするし!

焼鳥屋さんかな?
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色々な惣菜があり美味しそう
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行く時も気になっていたが
女性が沢山並んでいる
気になってしょうがない
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やっぱり並んでしまった(笑)
イカ、蟹、海老の唐揚げ
とりあえずmixで一人前注文
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タイの女性は余り料理を作らないそうですよ!
アパートはキッチンが無い所も多く
屋台の方が安く済むらしいです
仕事帰りに屋台で食べてたり
持ち帰りにしたり
(麺類も袋に入れて)


部屋に戻って
タレをカップに開けて
食べてみた
旨い甘辛いソースが絶妙!
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ビールはシンハービールと同じ会社の
人気ビール私は好きだった!
何故かコンビニでストローを付けてくれる?
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ツマミもっと買ってくれば良かった(笑)

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by yamame930 | 2017-12-24 03:40 | タイ | Comments(4)

タイ式マッサージ

屋台を後にして
マッサージ店へ
少し分かりにくい場所でした
中はとてもセンス良くまとめられ
10分程待ち時間があったが
気持ち良く過ごせた
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2時間タイマッサージを受け
身も心もトロントロン(笑)
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足取りも軽くホテルへ戻る
トゥクトゥクが客待ち
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by yamame930 | 2017-12-23 18:40 | タイ | Comments(2)

バンコクの夜

帰国して30℃の場所から
自宅はマイナスの世界
旅行疲れか温度差か?
ちょっと投稿をさぼり・・・

荷物を片付け
ホテルの近くを散策

両替しようと思い・・・
ガシャーン バイク5台程の事故
タイに来て事故に5回程遭遇
とにかくマナーが悪いと言うか?
交通ルールが無いと言うのか?
事故にならない方が不思議(笑)
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マッサージ店や屋台を確認し
デパートの地下の食品売り場で
お土産を買いホテルに戻って
荷物整理
バスタブの中で久しぶりに新聞を読み
屋台に行く
今夜は何を食べようか?
コンビニでビールを買って
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1番混んでる店に決めた
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豚足と筋の煮込んだのと青菜とゆで卵を
トッピング
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テーブルには何か分からないが
調味料、何故か化学調味料が有り
皆さんたっぷり掛けて食べている?
私は酢のようなのとニンニク唐辛子を
トッピング
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隣の女性が美味しそうなのを食べていた
同じ物を注文!
米粉の麺だろうか?
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コレを入れると美味しいらしい
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ご飯と麺で120B 400円位
ビールは500ml2本
満足満足!

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by yamame930 | 2017-12-23 10:34 | タイ | Comments(0)

good-byeプーケット

12月13日

バンコクに向かう為
空港へと向かう
プーケットで過ごした間は
一度もスコールも無かった

今回のピピ島への旅の為のプーケット色々地元の方々や
海外からの旅行客の方々
日本からの方々
色々な出逢いがありました
本当に良い思い出だけのプーケット

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バンコクの空港からホテルへ
大阪からいらした、先輩男性お二人
まだお互い敬語で話す
新婚ホヤホヤのお二人
見ている此方が幸せを頂けます
ホテルは歴史のあるホテルで私が着いた直後パトカー先導で数台の車両が到着
神父さんかな?
沢山の出迎えに少し驚く
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チェックイン前でしたが部屋が準備
されていたので直ぐに案内して頂いた
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14Fの部屋は広く
センス良くまとめられていた
荷物や着替えを準備し
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シャワーを浴びて行動開始
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初めてのスコール
タイとの別れの別れ雨かな・・・
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バンコクの夜が始まった・・・



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by yamame930 | 2017-12-17 12:24 | タイ | Comments(0)

この年になってウクレレを始め楽しい毎日
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